いろんな上司の意見を聞くと交互に違う意見を言っていたりする。
上司に従って仕事をしたら違う上司に違う仕事言われて
いや、既に仕事あるんですけれどって言っても聞いてくれない。
どーしよーー。
こうします。
自ら動いて上司同士で話し合ってもらいます。
仕事をもらったときに「**さんとの調整お願いします。」と。
たいてい調整してくれませんがもう1人の上司にも「既に相談
されて調整していただいていると思いますが、」と話します。
あとは上司同士の問題になります。
自分の仕事はもちろんしっかりしてください。
でも自分の身は自分で守るしかないです。
物と物の隙間が気になる。
夜の本屋さん、たくさん空いていたら次の日は新刊がたくさん。
コンビニでジュースが1列分空いてるのは人気の新商品かも。
呑みすぎた後に空白の3時間が起きるけれど覚えてない空白は思い出したくない時間。
その時間に自分はいない。
2010年10月18日月曜日
2010年10月12日火曜日
会社における会議はlこうありたい。こう進めよう。
会議とはなにをする場なんだろうか。改めて考えてみた。
私は集中力が続かないので会議でも飽きっぽい。しかしそれらには共通点があった。
今までの経験を踏まえてこういう会議がいい、こういうときはこうしたい。を書き留めます。
・会議の目的
会議は目的がある。
「方向性を決める」
「賛成・反対の意見を聞く」
「新しい意見を聞いてもらう」
ほかにもあるかもしれない。
よく言われるのは「ちょっと来て」といきなり始まる会議。
そして好き勝手に話し始める人たち。
前提も何も共有されなければゴールも見えない。
最低の会議だと思う。もちろん飲み会とか食事なら全然よいと思うけど。
これが時間を割いた会議であれば相手の話を遮ってもしっかりいいたい。
「この会議の目的はなんですか?」
「このメンバーの理由はなんですか?」
「前提の話はありますか?」
「資料は用意してありますか?」
これは自分の確認になる。元々会議に参加していたメンバーには申し訳ないが
確認のためにこれを行うことで全員が目的を確認できる。
全然まとまらないけれども、がんばってまとめます。
それまで乱文ですが感想をいただければうれしいです。
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